ホワイトニング料金費用などの疑問に

ホワイトニングに関する疑問や心配がある方へ

ここでは、よく歯科で言われることや、患者さんから質問されるホワイトニングの疑問や心配についてお答えします。
もし、少しでも疑問や不安がありましたら、どんなことでも遠慮せずにお問い合わせください。

Q:ポリリンホワイトニングは何回やれば良いのですか?
A:再び着色が認められるまでの1回で通常は充分です!今まで施術をされた皆さんは、満足をして歯の白さを体感して頂いています。
さらに、もっと歯を白くしたい方は、短期間に何度(3~6回)もおこなったり、定期的にポリリンホワイトニングの施術を受けられています。
ポリリンホワイトニングの身体への悪影響は認められませんので、ご本人の求める歯の白さまで何度も施術をしていくことは可能です。

Q:ホワイトニングに必要な総時間はどれくらい?
A:薬剤を塗布してライトにあたる時間は30分です。前後に説明や歯のクリーニングがありますので、必要な総時間は90分×1回をご予定ください。
ただし、初めてホワイトニングをされる方や日ごろ歯の定期クリーニングを受けたことの無い方は、歯石やプラークの除去に時間がかかる場合があります。
お時間に余裕があり、できるだけ歯の白さを引き出すことを希望される方は、2回に分けて事前にしっかりと歯のクリーニングをおこなうことをおすすめしています。

Q:格安ホワイトニングは餌かも?
A:そのような、雑誌の記事もどこかにありましたが…、全国1,000軒以上の歯科医院では、新世代のポリリン酸ホワイトニングはどこでも同様の適正な価格で施術をおこなっています。
当院でおこなうポリリン酸ホワイトニングはいつでも誰でも、旧タイプのホワイトニングと比較して、半額から1/4の1万円以下で施術ができます!
そのわけは、必要な薬剤や機材の費用が従来型の半額以下であることと、施術に必要とする期間と時間が大幅に短縮できているためです。
もちろん、他の「歯科治療」などを強く勧めたれたりもしませんでご安心ください。新しいホワイトニングを受けるために、他院で虫歯や歯周病の治療をされてから来院をされても構いません。

Q:ホワイトニングの施術後は、どのくらいもつのですか?
A:これだけは個人差があります。歯質や体質、食生活などをはじめとする生活習慣などにより変わってきます。
施術直後から色のついた飲食物をとっても、一般的には概ね3ヶ月から半年といわれています。
歯の表面につく汚れでも、見た目の白さは落ちてしまいますので、定期的な歯のクリーニングをすると簡単で安価に白さを保つことができます。

Q:何度もホワイトニングをするとさらに白くなりますか?
A:ポリリンホワイトニングの場合はその傾向があります。痛みなどが無いために、短期間に何度か施術される方も多くいらっしゃって、皆さんに滿足をして頂いてます。
もし芸能人なみに白くなりたいという方は、短期間に5~6回もの施術をおこない、満足のいく白さまで施術をする場合もあります。
ただし、費用のご負担も大変になりますので、既に当院では何度もホワイトニングをされている方には、さらに安い格安な料金による優待をおこなっています。
効果を実感して気に入って頂き、何度かの施術を希望される場合は、施術の当日分より優待価格への変更もできます。

Q:ポリリンは白くならないと聞きましたが?
A:たしかにそのようなことを言われる先生もおられるようです。
逆に当院では旧タイプのホワイトニングの白さでは満足ができずに、施術後にご本人が自覚できるほど白くなるホワイトニングを探した結果として「ポリリン酸ホワイトニング」を採用することになりました。
また表面しか白くならないとネット上でも散見されますが、医療機関でおこなうポリリンホワイトニングは過酸化水素水を使っており、歯の表面と内側から旧タイプにはない透明感のある白さにすることができます。
ホワイトニングの施術数として圧倒的な数の方々に、当院独自の方法で施術をおこなってきましたが、ほとんどの方に旧タイプのホワイトニングよりも白くなったと喜んでいただいているのが実情です。
近ごろは芸能人やアスリートの方でも、ポリリンホワイトニングを施術される方が増えています。

Q:ホワイトニングは若い女性のするもの?
A:当院では性別や年令に関係なく幅広い層の方がホワイトニングの施術をされてます。
歳が若いと歯がしみやすいとか、歳をとると白くならないということもありません。
むしろ色々な心配や不安を気にされている方ほど、その効果に驚いて「早くやっておけば良かった」と言われます。
今まで歯を白くするために何もされてこなかった方の方が多いですし、いきなりホワイトニングをしなくてもまずは歯の表面の着色汚れを 歯のクリーニングで綺麗にするだけでも、印象はかなり変わって爽やかで明るい感じになります。
性別や年令に関係なく、お口の見た目は意外と性格などを含めた全体の印象に影響してしまいます。悩まずに気軽に体験してみてください。

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